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9日から始まった『冬の北欧展〜ストックホルムで見つけたもの』は、
明日31日にて終了いたします。

アイテム数も減ってきました!
まだの方は是非見にきて下さいね!

Sweden Week最後のこの週末は、
スウェーデンらしいメニューで締めくくります。

[Lunch]→1000円
・ヤンソンの誘惑
・スウェーデン風オープンサンド
・クラムチャウダー
(サラダ・ドリンク付)

[Dessert]
・自家製Muffin 200円〜
・Opera 400円

※フレンチトースト、シナモロールはお休みです。


また、軽食として、ホットドック 500円をご用意しています。

ホットドックは、スウェーデンのいたる所に
屋台があり、みんな頬ばりながら歩いてるんですよ!!

スウェーデン風に、細かく刻んだピクルスと
フライドオニオンをタップリのせてみました!

是非、小さな北欧を楽しんで行ってください!
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気がつけは1月ももう半分が過ぎましたね。
「冬の北欧展~ストックホルムでみつけたもの~」も
あと1週間ちょっととなりました。
まだの方は是非、覗きに来てくださいね!

今週末は、スウェーデンにちなんで、
スウェーデン料理のひとつでもある、
ミートボールがランチに登場!!
私が北欧の旅の中で出会った数々のミートボール料理を
私なりにアレンジしてみました。

日本人にはあまり馴染みのない、
リンゴンベリーをあわせて是非、お試しください!
お肉料理にベリーがこんなに合うとはと、
私自身も大きな驚きでした。

なにせ、北欧旅行の間、
一日おきくらいに、ミートボール食べまくってました(笑)

来月のフィンランドで出会ったものでは、
シナモンロールが登場します!
そちらもお楽しみに!



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by cafe-ldk | 2010-01-20 21:10 | Food
なかなかいじる時間がなかった、ホームページ。

気がついたらカウンターは2000を越えてました(汗)

ちょっとずつ更新始めたので、

チェッキラッ(笑)


北欧雑貨+cafe LDK
http://www.cafe-ldk.cc
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年末以来の寒波で、
寒い日が続いていますね。


私はスノボーをするので、
冬は大好きですが、
やっぱり暖かい春に思いをはせてしまいます(笑)


日本海側は雪がすごいみたいですね!
子どもの頃は雪が降ると、
ご飯を食べるのも忘れて、
1日中遊んでいたのを思い出します。


さて、今週末の営業ですが、
土曜日がお休みになります。

いつもながら、ご迷惑をおかけしますが、
よろしくお願いいたします。

なお、北欧展は開催中ですので、
雑貨は購入いただけます。
日曜日には新商品が追加になりますので、
お楽しみに♪
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本日より今年の営業がスタートしました。

LDKはメニューが大きく変わります。
ランチメニューは週替わりの


・LDKランチ(ドリンク付) 1000円


のみになります。
スウィーツは、毎週4~6種類のマフィンと、
月替わりのスウィーツを1品ご用意しております。
今月は「フレンチトースト」になります。


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昨年、10年来の夢であるカフェをOPENし、
今まで思い描いてきた理想を
あれもこれもと形にしようとがんばってまいりました。

しかし、それは私の夢、私のエゴであり、
結果的にお客様の満足につながっているかというと、
そうではなかったのが現状だと思います。

はじめのメニューの豊富さを知っている方には、
本当に、残念なくらいのマイナーチェンジだと思います。
しかしながら、今の私ひとりの力でできることと、
お客様の満足を考えた結果、
一度、大きく見直す必要があると考えました。

100人のお客様がいらっしゃったら、
すべてのお客様に満足していただきたいのが本音ですが、
100人いたら100通りの求めるものがあります。
そのすべてを網羅できることは、
客商売においてはとても難しいのかなと思います。

実際、私も好きなカフェと嫌いなカフェ、
また行こうと思うカフェ、もういいやと思うカフェがあります。
お客様は、自分のニーズにあったカフェを
選択し、たとえ遠くてもわざわざ足を運ぶ。

今までのLDKはそうであったかというと、
正直、選んでいただける自信はなかったと思います。
自分のエゴをかなえるためだけの場所でしかなかった。

今までの形態で続けることも可能です。
でも、いつか息切れする日がやってくる。
自分が息切れしたら、お客様の満足につながるかと思ったら、
それはないと思いますし、
マイナーチェンジしたことで、
今までのLDKのランチやスウィーツを気に入ってくださった方の
満足は得られなくなってしまうのかもしれない。

でも、このマイナーチェンジは
先につながるための一歩であり、
いつか、また以前のようなスウィーツ、ランチを
ご提供できるようになるための
そしてそれを続けていけるようにするための一歩であることを
ご理解いただけたらと思います。

LDKに行こう、行きたいと思ってくださるお客様、みなさまには
ご迷惑をおかけしてしまうこと、
この場をかりて、お詫び申し上げます。

今後も、料理やスウィーツはモチロン、
顧客満足度を高められるよう、
精進して今いりますので、
今年もLDKをどうぞよろしくお願いいたします。
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ストックホルムで滞在するホテルはビリエルヤール。

都心に近いほうだけど、
荷物を抱えて歩いていくにはしんどい。
地下鉄で3駅ほどだったので、
地下鉄で移動することにした。


地下鉄・・・・・。
きっぷの買い方がわからん・・・・・。


とりあえず、券売機らしきものをいじるも、
意味不明。

アタフタアタフタ。

そうしているうちに、
日本人の女の人が地下鉄の改札から出てきた。
すかさず、困り果ててる私たちに救いの手を差し伸べてくれた。

その人は回数券を使っているらしく、
便利らしいので、それを買うことに。
その女の方が、窓口まで行って、
自分の回数券を見せて、


「同じものをください」


って言ってくれた。




って、バリバリ日本語じゃんよw
でも、しっかり通じてるし(笑)
そして、その女の人は、さくさくっと消えていきました。

私の分は無事買えて、
いざ、友人が買おうとしたら、
なにやら話が通じない(汗)

とりあえず、さっき助けてくれた女の人が
言ってたみたいに、


「おなじもの~くださ~い」


と、インチキ外人みたいに言ってみた(笑)
それでも、窓口のおねーさんは
なんか言っている。

ふたり、あせりまくる。
汗でまくる。

よくよく落ち着いて聞いてみると、



「あなたはさっき、回数券もってたじゃない」


的なことを言っていた。

なるほど・・・・・。
さっき、同じものをくださいと言って
去っていった日本人の女の人と、
友人が同一人物と思っているらしい。

外人からしたら、
アジア人はみんな同じに見えるのね~。
私たちが外人がみんな同じに見えちゃうように(笑)

適当に説明して、おねーさんも理解してくれて、
無事に回数券を購入して、
地下鉄駅構内にはいる。



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ストックホルムの地下鉄構内は、
アートな装飾がされている駅がいっぱいあるので有名。
ほとんどの駅で、何かしらのデザイン装飾があるらしい。



もちろん、



テンパリングの私たちの目には、
何も入ってこなかったけどね(笑)
とりあえず、乗る電車はどれなのよ!!!!
ってアセアセしちゃってるからね。

なんとかみつけて乗り込むも、
反対方向行き・・・・・。

まぁ、そんな落ちは想像していましたけど!
ってか、計算済みですけど!!

急いで次の駅で乗り換えて、戻る。
やっとの思いでホテル近くの地下鉄の駅に着く。
地上にでる。
暗いし、どこかわからん・・・・。

とりあえず、直感の感じる方向へ進み、
コンビニみたいなキオスクみたいな商店で、
道を聞いてみようと試みる。


断念する(笑)


お客さんと、お店の人が
立ち話。そして、長い。話しかけられない。
だって、スウェ語も知らんし、英語も片言なのに、
その会話を割り込む勇気が私たちにはなかった。

こまって、地図を広げてあーだこーだ議論していると、


「メイ アイ ヘルプ ユゥ~~~?」


アセアセして顔をあげると、
そのにはイケメン紳士が~~~~~!!!!!
ふたりして、すごい勢いで、


「イエス!イエス!イエ~~~ス!!!」


イエス祭りでした。

素敵なイケメン紳士のおかげで
ホテルもすぐに見つかり
(直感で感じた方向であってたので)

素敵なホテル、
忘れられないホテル、
ビリエルヤールについたのでした。



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by cafe-ldk | 2010-01-06 01:47 | travel
フィンランドからストックホルム行きの
飛行機に乗り換えて1時間弱。
本当なら18時前に着く予定が、
フィンランドで遅れている乗客を待っていたので
到着は19時過ぎ。
日本なら絶対待ってくれないのに、
やっぱりそこはお国柄!?

ストックホルムのアーランダ空港につくと、
フィンランドのような日本色はいっさいない。
まさに、外国。

アウェイ。

やっと、海外にやってきたという興奮に身震いする。
思えば、大学の時に行っていたイギリスが
海外の最後だったから、
かれこれ10年ぶりくらいの海外。
初めて日本を出て、初めて違う文化に触れたあの頃の
なんとも言えない興奮と緊張感がよみがえる。


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フィンランドもそうだったけど、
北欧はクリスマス一色。
やっぱり本場。日本とはその気合がぜんぜん違う。
いや応なしに、クリスマスのワクワクした気持ちにさせてくれる。



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ようこそ、ストックホルム。
日本にも、よくある看板。
外人には、やっぱうれしいんだ、これ。


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なかなか出てこない荷物にあせりつつも、
無事に、私も友人も荷物をゲットし、
さぁ、ストックホルムへ。

って思ったら市内までの交通手段を考えていなかった・・・・。
とりあえず、両替商へ行って、スウェーデンクローネに両替。
日本で替えるより、ずっとレートがいい。


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両替所の向かいには、懐かしいマークが。
このマークみただけで、すごい安心感。
この後、ストックホルムの街で異常なほどの多さの
セブイレブンにビックリするとは知らず。

市内までの交通は、バスが一番安価だけど、時間がかかる。
今回は到着が遅れてるというのもあって、
特急を使うことにした。
料金はちょっと割高で3千円ちょっとするけど、
20分で中央駅までついてしまう速さ。
「成田エキスプレス」や「はるか」みたいなもん。
でも、市内までのアクセスのよさは、
日本と違ってピカイチ。

観光インフォメーションでチケットが買える。
日本語のガイドブックもあると聞いていたので、
対応したおばちゃんに聞いてみると、探す探す・・・・・。
結局今、在庫切らしてるわ~あははは~~~で終わった(笑)
日本じゃ、絶対ダメでしょ(笑)

インフォメーション脇の専用エレベーターを降りると、
いきなりホーム。ビックリ。


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しばらくすると、黄色いアイツがやってきた。
乗客は少ない。
空港と中央駅しか止まらない。
発車してしばらくすると、検札がやってきた。
いかにも車掌って感じの方ではなく、
カジュアルな普段着のおねーさん。(しかも美人)
笑顔で切符を拝見していった。

そうこうしているうちに、あっという間に中央駅に到着。
やっと、ここから、ストックホルムでの4日間が
スタートする。


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by cafe-ldk | 2010-01-06 01:05 | travel
おなかが満たされると、
昨晩の寝不足がたたり、究極の眠気に襲われる。
機内食を食べながら、眠りそうになった。
私は、3歳児かっ!

友人に起こされて、さっさと機内食を食べてしまう。
フィンエアーなのに、一番おいしかったのは「おそば」。
なんだかなぁ~。

で、とりあえず、寝る。
でも、うまく寝れない。
そりゃぁこのエコノミー体勢じゃきびしいっす。
宝くじ当たったら、ビジネスクラスで行くぞ~~~!!!

1時間~2時間ほど、寝たり起きたりを繰り返し、
友人もめざめたところで、
旅の計画を立てることにする。
フライトはまだ残り4時間くらい残ってる。

ひとまずストックホルムの計画から。
好きなものが似ている友人だから、
行きたいところでもめることは一切ない。
むしろ、行きたいところが同じすぎて怖いくらい(笑)
だから、計画もあっという間に終わってしまう・・・・。

この、時間、何をしようか・・・。
ROOKIESが映画プログラムに入っていたが、
そわそわして身が入らない。途中で断念。
いかにも外国っぽいTVゲームをやってみる。
全部英文だし、意味がわからず、途中で断念。
仕方ないので、妄想に花を咲かせる。
まだ見ぬ世界の妄想は、相当楽しい♪

そうこうしているうちに、
フライトも残り2時間。
軽食の提供が始まる。


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軽食はパンとラタトゥイユ。
これが、ちょっと塩味が足りない。
カトラリーセットの中に塩が入っていたので、
振りかけて食べてみる。

めっちゃウマイ!!!

やっぱり、塩味って肝心要だと確信する。
まだ、このとき、ストックホルムでの
食生活に苦労することを知らない私。
ラタトゥイユに喜んでたころが幸せだったなぁ。




そしてついに、飛行機はヘルシンキに到着した。


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ひとまずヘルシンキは、ストックホルム行きに乗り換えで通り過ぎる。
空港内は日本人の多さにビックリ。
空港スタッフまで日本人だ。アナウンスも日本語。
ぜんぜんヘルシンキに来た感のないまま、入国審査を受ける。

相変わらず、この瞬間ってめっちゃ緊張する。
たまに、意地悪なやつがいて、
めっちゃわけわからん英語でいろいろ聞いてくる。
「WHY?」だけでいいだろうがっっ!!!

ヘルシンキはちょっとイケメンの入国審査官だった。
でも、無愛想。仕事柄、いちいち愛想振りまいてられんよな~。
質問は「WHY?」のみだった。
胸をはって「sightseeing」つってやりましたよ。
笑顔を振りまいてみたけど、相変わらず無表情。
ま、いいけど。

先に入国審査を無事終え、
友人を待っていると、さっきの入国審査官、
友人には笑顔じゃないかっっ!!!!!!




ゴルァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!





結局、かわいい女には弱いのは全世界共通かよっっ。
ま、いいけど。
よく見たら、アイツそんなにかっこよくないし!(←強がりっ)

そして、大急ぎでストックホルム行きに乗り換えを済ませる。
飛行機に搭乗してビックリ。
今までの日本人にあふれた世界とは一転、
完全アウェー。
アジア人、一人もいない。フライトアテンダントも。
アナウンスもフィン語とスウェ語と英語のみ。

これ、席が隣同士でほんまによかったよ。
離れ離れにされていたら、
極度のストレスで、ハゲるとこやったわ(汗)

ストックホルムまでは、1時間弱。
東京―大阪間みたいな感覚かな?
シェンゲン協定の国の間は、入国審査なしで
気軽に行けちゃうのが楽チン。

乗ってすぐ、軽食が配られる。
一応国際便だもんね、これ。
配られた軽食は、ちっちゃいハムチーズサンドとりんごジュース。
おなかいっぱいだったので、取りあえずしまって、
到着までの時間は、
ストックホルムへの思いをひたすらはせるのであった。



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by cafe-ldk | 2010-01-05 01:12 | travel
ついに搭乗が始まった。


ビジネスクラスから始まり、
すぐにエコノミーに。
私たちは窓側の2席。
旅行会社の人が前もって座席指定してくれていて、
本当によかった。



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フィンエアーは初めて乗る。
ひとりひとりに画面付。
映画やゲーム、音楽などなど、
アミューズメントは充実している。


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ついに、私の長年の夢を乗せて、
飛行機が飛び立つ。
喜びと、不安と、期待を乗せて。

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飛び立ってすぐ、自分の住むところが見えて、胸がつまる。
小さい声で子どもたちに「行ってきます」と言って手を振った。




シートベルト着用サインが消えるとすぐに、昼食が配られた。
旅の楽しみのひとつでもある、機内食。
航空会社によって、その内容はさまざま。味もさまざま。
さぁ、フィンエアーはいかがかな?


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ビーフかチキンを選択。私はビーフを選択する。
結果から言ってしまうと、いまいちだったんだけど、
期待と希望でいっぱいの胸には、
そんなことはどうでもよかった(笑)
ここで、夢に向かって飛んでいる状況で、
憧れのフィンエアーに乗り、機内食を食べている自分が、


サイコーだった。








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by cafe-ldk | 2010-01-03 04:18 | travel
無事にエアポートライナーに乗り込む。
今日から8日間、子供たちともお別れ。
今日までは、楽しみの気持ちのほうが大きかったから、
なんともなかったけど、
ここにきて、子どもたちに会えなくなる寂しさ、
会えない間の不安で胸がいっぱいになる。


「だから言ったでしょっ。」


って、親に言われちゃいそうだ(笑)
自分で決めたことだ。
責任を持とう。
ってあれこれ考えているうちに、
昨晩の寝不足がたたって、気がついたら夢の中にいた。

1時間弱で関空に到着。
今回、旅を一緒にする友人に落ち合う。
友人は、羽田からすでに関空に到着していた。

フィンエアーのカウンターで荷物を預ける。
カメラのフィルムが高感度なため、
スーツケースから出すように言われ、てんやわんやする。

荷物を預けたら、今度は携帯のレンタルに。
私の機種はグローバルパスポート機能がない。
8日間、子どもを置き去りにするわけだし、
一応連絡くらいは常に取れるようにしておきたいので、
レンタルすることにした。

早めにチェックインすることにした。
9.11以降、チェックが厳しいらしい。
ブーツまで脱がされる。お茶は捨てられた。
安全のためには仕方ないけど、臭いブーツも
相手にしなきゃいけない係りの人は大変だ・・・。



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フィンエアーの搭乗を待つ間、
一応旦那に8日間の子どもたちのことをお願いするためCメール。
飛行機に乗ったら10時間くらい連絡がとれなくなるので、
同じマンションの友人にも、何かあったときのために
お願いの連絡をする。
そして、私が海外へ一人で行くときに必ずすること。
自分の親への連絡。

海外で自分に何かあったら、
一番お世話になる人だと思うので、念のため。
儀式みたいなもので、これをしないと落ち着かない。

一通り連絡を済ませて、あとは搭乗を待つばかり。
胸のドキドキがとまらない。
頭の中に、広がる夢の世界が止まらない。



そう、夢にむかって、

もう、数十分後には、

飛び立つのだ。



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by cafe-ldk | 2010-01-03 02:15 | travel